きょうのお弁当はパン!というときに使いたい「ランチボックス&バッグ」

#くらし 
食べたあとはフラットに! 持ち帰りも収納もラクラクなランチボックス


ご飯用のお弁当箱はいくつかあるけど、サンドイッチなどのパン弁当に合うのがなくて…という人は意外に多いよう。雑貨に目がない立体造形家の森井ユカさんなら、どんなものに入れるのでしょう? 早速伺ってみました。

【HO.H.の「フラットランチボックス」】


「食べ終えたら、平らに畳んで持ち帰ることができるランチボックス。洗って繰り返し使えるポリプロピレン製。サイズやデザインも豊富に揃っています」。組み立て時18.5×8×5cm 各850円/ホーショー

【シニフィアンシニフィエの「オリジナルバッグ」】


【写真を見る】おいしいお店のバッグに、おいしいパンを入れて


バゲットの絵をプリントした、人気パン屋さんのバッグ。「お弁当にいいコンパクトサイズなので、サンドイッチを入れてピクニックしたくなります」。34×14×19cm 1,200円/シニフィアンシニフィエ

こんなかわいいランチアイテムがあれば、パンの日が続いてもいいかも!? もちろん、和食弁当に使ってもキュート!

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Information

教えてくれたのは:森井ユカさん
立体造形家、雑貨コレクター。小さいものをめでること、作ることが仕事。近著に『地元スーパーのおいしいもの、旅をしながら見つけてきました。47都道府県!』(ダイヤモンド社)など。

撮影=安井真喜子 スタイリング=中村弘子 取材・文=入谷奈穂

HO.H./ホーショー
シニフィアンシニフィエ


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