「私は危ない母親ですか」深夜に泣き叫ぶ18歳の母親。娘が児相に…?/その叫びは聞こえていたのに(15)

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無縁社会に落ちてしまった母と子どもを葛藤しながら見つめる、セミフィクションコミックエッセイ『その叫びは聞こえていたのに 消えた母子をめぐる物語』をお送りします。

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