思い返せば認知症のサイン? 40代の母に感じた幼い息子の違和感
公開
更新
明るく優しかった母が若年性認知症を発症。小学5年生にしてヤングケアラーとなった美齊津康弘さんは、大好きな母が変わっていく姿に戸惑いながら、苦悩と葛藤、そして誰にもわかってもらえない孤独を抱えることに。実体験をもとに描かれる『48歳で認知症になった母』をお送りします。
コミックエッセイランキング
コミックエッセイをもっと見る
作品を検索する