ふわポカの「発熱マスク」で、新感覚の防寒対策

マスクというと花粉やウィルスの侵入を防ぐことが王道の理由だけど、女子は意外と「すっぴん隠し」や「紫外線対策」「防寒」のためにつけるという人も多いよう。

そんな防寒ニーズに応えてくれるのが「フィッティ(R)ホットマシュマロマスク」。呼気の水蒸気がマスク素材の繊維に吸収されて発熱するという。これは寒い時期に大助かり……!


マスクは発熱すると温度が1.6度上昇し、ちょうどいいポカポカ具合に。さらに不織布4層構造からなるマスクの内側に、極厚な保温性不織布を採用することで「空気層」が作られ、熱が外に逃げにくく保温効果も高まるという。でも発熱するマスクって息苦しそう…と思った方はご安心を。立体プリーツ加工で、鼻や口を圧迫しすぎない構造になっているという。もちろんマスク本来の機能も優秀で、99%カットフィルタによって細菌・ウイルス飛沫や花粉、ハウスダスト、PM2.5等はしっかりガード。


外出時はもちろん、寒い室内での家事や睡眠中の冷え対策にも役立ちそう。また、冬は血行不良からくる顔色の悪さに悩む女子も多いので、ポカポカマスクが改善のカギとなるかもしれない。この秋冬は、発熱マスクで今までにない快適さを体験してみてはいかがだろう。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】