コンビニおかずで腸活も!パワーアップしたミニストップのサラダは乳酸菌入り

旬の野菜がたっぷり入っていたり、ゴロっとしたカットでかみごたえがあったり、野菜だけでなくたんぱく質もしっかり入っているなど、今や「コンビニサラダ」は侮れないものがたくさん。

そんな中、またまたすごいヤツが現れた。乳酸菌の一種「ビフィズス菌」入りのヨーグルトソースを使用した「調理サラダ」2品が、ミニストップで発売されたのだ。先月発売された、コンビニ業界初という「乳酸菌入りのサンドイッチ」「乳酸菌入りのスムージー」に続く、乳酸菌シリーズの新製品である。

今回シリーズに加わったのは「さつまいものサラダ」と「7品目の野菜ポテトサラダ」。さつまいものサラダはいもの甘みとヨーグルトの爽やかさがマッチして、女性好みの味わいだ。ポテトサラダはにんじん、コーン、きゅうり、レタス、紫タマネギ、タマネギ、紫キャベツといった7種に、ビフィズス菌入りのヨーグルトソースをかけて食べるという具だくさん系である。


腸のコンディションを意識することは、健康管理にとって重要案件。忙しくても手軽に食べられるコンビニサラダで、賢く「菌活」をはじめてみては?【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】