全世界5,000匹以上のワンちゃんと飼い主が愛用するドッグカメラで留守番中のペットの様子を外からチェック 画像(1/4) カメラだけではなくおやつもあげることができる画期的なドッグカメラ

かわいいわがこ(犬)を置いて仕事やおでかけをするのは心配…。ペットを飼っている方ならこの気持ち一度は体験しているだろう。そんな人におすすめしたい便利なグッズをご紹介。

全世界で5000匹以上のわんちゃんと飼い主さんに愛用されているドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」27,000円(税込)が、日本でも通常販売を開始した。家を空けている時に、ペットが何をしているかを確認するためのペットカメラは以前から売り出されているがFurboはさらにすてきな機能を追加している。

スマホと連動して、お留守番中のペットの様子を見ることはもちろんだが、本体についているスピーカーより音声を出すことができるため、飼い主の声をとどけることが可能。さみしがりやのわんちゃんにぴったりの機能だ。留守番中のわんちゃん吠えると、登録してあるスマホに通知が届くため何かがあってもすぐに気が付くことができる。そして何よりすごいのは、画面をスワイプすることでなんと”おやつ”をあげることもできる。遠くにいても近くに感じられる機能が満載なドッグカメラだ。

販売元のTomofun株式会社では、”大切な愛犬”にギフトを贈る日として11月11日を「わんわんギフトの日」と制定したが、これが一般社団法人 日本記念日協会でも登録が認定された。これを記念して、なんと11月13日まで期間限定で5,400円オフの21,600円(税込)で購入ができる。大切なわんちゃんを身近に感じられるカメラをお得に手に入れられるこのチャンスを逃さないで! 【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】