青色のジャムと紅茶、いったいどんな味?

りんごジャムと紅茶、ぞれぞれは何色? ほとんどの人のその回答をくつがえすような、ジャムと紅茶が発売。その美しい色には、みなさん驚くこと間違いなし。この商品はヴィレヴァンオンラインから発売されたもので、その「色」とは、なんと「青」!

 「青い森の天然りんごジャム」はそのキラキラと輝く透き通った青い色と、甘酸っぱい青森産のりんご味が人気になり、販売開始以来大ヒットを記録した商品。紅茶やヨーグルトに混ぜると、新たな風味が加わると評判だ。

さらにそのシリーズから新製品の「青い森の天然青色アンチャンブルーティー」が登場。手軽なティーバッグタイプで、透き通るような綺麗なブルーの紅茶を楽しむことができる。アイスティーにするとまるで青い海の中をのぞいたような気分に。この紅茶で氷をつくって、ソーダを浮かべたり、お酒に入れたりして、幻想的なドリンクを楽しむことも可能。

あまりにも美しいブルーなので、「この色のもとは何だろう?」と思うかもしれないが、着色料は不使用。アンチャンというタイ原産のハーブ由来の色で、見た目も美しく、味もよいと注目のハーブだ。

この冬、大人の“青”でホームパーティーを盛り上げてみては?【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】