1分でキンキンの冷酒にする、年末年始の秘密兵器
常温の日本酒がわずか1分でひんやり!

鍋にお刺身、そしておせち料理。年末年始はおいしい冷酒で堪能したい料理が盛りたくさん。なにかと飲む機会も多くなりますが、冷蔵庫を開けたらお酒が冷えていなくてガッカリ、なんてことも…。そんなとき、1分で冷酒が用意できる秘密兵器があるんです。

クラウドファンディング「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」は、日本酒を急速冷却できる便利グッズ「ハイパーチラー」と、九州の「銘酒」をセットで提供するプロジェクトを、11月18日より開始しました。プロジェクト名は、『酒屋女主人がおすすめ「常温の日本酒を1分で冷酒にして保冷」ハイパーチラーとレア地酒』で、実施期間は、11月18日〜12月22日まで。ハイパーチラーは、常温の日本酒をわずか1分で急速冷却してくれる製品です。卓上に置いたまま、3時間保冷してくれるので、晩酌をはじめホームパーティーなどにも最適。使い方は簡単で、ハイパーチラーに水を注ぎ冷凍させたら、日本酒を注ぎ入れるだけです。

年末年始は、オードブルやおせちなど、食材で冷蔵庫がギュウギュウになってしまいがち。ハイパーチラーがあれば日本酒を常温保存できるので、保冷スペースを大きな酒瓶に占有されることがなくなります。冷蔵する必要がなければ、小さな4合瓶よりもお得な一升瓶を購入することもできます。

本プロジェクトに参加すると、「ハイパーチラー」、「日本酒」、「コースター」のセットを返礼品として受け取れます。日本酒の銘柄には、レアな佐賀の地酒がズラリ! IWC「チャンピオンサケ」受賞蔵が手掛ける「鍋島 純米吟醸(富久千代酒造)」など、9種類の厳選銘柄から選べます。価格は6512円(税込)から。年内配達なので、年末の女子会やお客様の多いお正月に大活躍してくれそうです。ワインや焼酎、ジュースなどにも使えるので、家族やお客様のリクエストに応じて、すぐに冷たい飲み物を出すことができますよ。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】