欲望のままにカマンベールを投下!予想以上の背徳的お夜食爆誕/ラル飯 ランバ・ラルの背徳ごはん(2)

#食 
温めてやるからな

『ラル飯 ランバ・ラルの背徳ごはん』2回【全9回】


週に一度訪れる、クラブ・エデンの定休日。マスターや看板娘がそれぞれのオフを楽しむなか、その留守を預かる男がいた…その名はランバ・ラル!

誰にも邪魔されないひとりの自由な時間。彼は己が追い求める理想のすべてを詰め込んだ破壊力満点の創作料理を生み出し、欲望のままに食べ尽くしていた!

チーズにバター、パンや肉の塊…それらを大量にぶち込んだ、カロリーマシマシのレシピがあまりにも背徳的、そして何より魅力的な『ラル飯 ランバ・ラルの背徳ごはん』をお送りします。夜中に読んだら、おなかの虫が騒ぎ出すかも!?

※本作品は谷和也著、鈴木小波監修、矢立肇・富野由悠季企画・原案の書籍『ラル飯 ランバ・ラルの背徳ごはん』から一部抜粋・編集しました

この記事に共感したら

おすすめ読みもの(PR)