ダントツの結果!一人当たりのトイレットペーパー使用量が多い都道府県/大人の博識雑学(52)

#趣味 
一人当たりのトイレットペーパー使用量が多い都道府県は?

『大人の博識雑学』52回【全52回】


「そうめん」と「ひやむぎ」の違いは?ニワトリが生む卵は年間何個?「チャンポン」をすると酔いやすいというのは本当なの?
などなど、日々当たり前のことのように思っていることでも、いざとなるときちんと説明できないことってたくさんありますよね。

今回は知っておくとつい誰かに教えてあげたくなる「雑学ウンチク」をクイズ形式でお届けします!
社会・文化・歴史・自然科学・生活・スポーツなど幅広いジャンルのネタが楽しめるので、気軽に挑戦してみませんか?日々の会話やちょっとした雑談に役立つはずです!

※本作品は雑学総研著の書籍『大人の博識雑学1000』から一部抜粋・編集しました

次の質問の答えとして正しいものを選んでください。

【問い】一人当たりのトイレットペーパー使用量が一番多い都道府県は?

〇北海道
〇大分
〇沖縄

答えはこの下↓















【答え】沖縄

【ポイント】
日本人一人あたりの年間トイレットペーパー消費量を調査したところ、年間約50ロール、月平均4ロールを消費していることが判明した。また、一人が1か月あたりに使うトイレットペーパーの量を都道府県別に調査したところ、使用量トップは沖縄県で6.19ロールと、ダントツの結果に。

2位は青森県で5.34ロールが続く。ちなみに、最下位の47位は大分県の1.50ロールで、1位と比較すると約4分の1の消費量となっている。

著=雑学総研/『大人の博識雑学1000』(KADOKAWA)

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