「このレタスもうダメかも…」子育て主婦が感じているまとめ買いのリアルなお悩みを大調査!【PR】

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子育て主婦のまとめ買いに関する悩みを大調査!


ちょっと近所のスーパーに出かけるだけでもじんわり汗をかいてしまう季節。「買い物の回数はなるべく減らしたい!」と考えている人も多いですよね。また、コロナ禍を経て「今でも週に1回のまとめ買いをしている」という声も耳にします。

暑い日はなおさら買い物に行きたくない!

そこで今回はレタスクラブアンケート部の皆さんに、まとめ買いの実態について大調査!(2022/6/10~2022/6/14実施:回答者のうち「女性・既婚・子どもあり・20~40代」の子育て主婦244人の回答を抽出)
まとめ買いは家事の時短になりますし、無駄買いの機会を減らすことで節約にもつながります。しかし、一度に大量の食材を買い込むことになるため「冷蔵庫に入りきらない!」「予定通りに食材を消費できない…」といったお悩みもつきもの。今回は、そんなまとめ買いのお悩みを解決してくれる、目からウロコな機能を備えた最新冷蔵庫もご紹介します!

7割以上がまとめ買い派!食材をおいしく長持ちさせるにはどうしたらいい?

まずは、どれくらいの人がまとめ買いをしているのか聞いてみました。

食材のまとめ買いをしていますか?

1週間分以上のまとめ買いをしている…58票(23.8%)
3 日分以上のまとめ買いをしている…131票(53.7%)
特にまとめ買いはしていない…55票(22.5%)


実に、7割以上の人が3日分以上の食材をまとめ買いをしていることがわかりました。1週間分以上の食材をまとめ買いしている人だけでも2割を超えています。「平日は仕事に育児に忙しく、ゆっくり買い物ができるのは週末だけ…」なんて話もよく聞きますよね。

また「まとめ買いはしていない」と答えた人にその理由を尋ねてみると…「計画的に食材を使いきれる自信がない」「以前まとめ買いをしていたが、結局食材を使いきれずにダメにしてしまったから」といった声が多く見られました。

そこで、まとめ買いをしている人に、購入した食材を期限内においしく食べきるための工夫を聞いてみました。

まとめ買いした食材を期限内に食べきるために、どんな工夫をしていますか?

冷凍できるものは冷凍する…158票(83.6%)
傷みやすい食材から使う…156票(82.5%)
まとめ買いする日数分の献立をあらかじめ考えてから購入する…62票(32.8%)
購入してすぐ下ごしらえをしたり、作り置き料理を作る…54票(28.6%)
あらかじめ冷凍されている食材を積極的に購入する…39票(20.6%)
保存容器を使用する…39票(20.6%)


食材をうまく使い切るために、みなさんさまざまな工夫をしているようですね。でも、冷凍して保存するために、パック入りのお肉を小分けにしたり、野菜を下茹でしたり…仕事や育児でへとへとな日は、このちょっとした作業がおっくうに感じることも。また、まとめ買いした食材で献立にバリエーションを持たせることに頭を悩ませている人も多いようです。

そんなお悩みに応えてくれるのが、2022年6月に発売されたばかりの東芝冷蔵庫「VEGETA(ベジータ)」のフラッグシップモデル・FZSシリーズです。

 2022年6月に発売したばかりの東芝冷蔵庫「VEGETA」のフラッグシップモデル・FZSシリーズ


このFZSシリーズは、食材を保存するためにかけていたちょっとした手間や時間を省くことができる、まとめ買い派には心強い冷蔵庫。食材を冷凍することなく長持ちさせる多彩な機能を搭載しています。野菜もお肉もおいしく長持ちさせられるので、「早く〇〇を食べきらなきゃ」なんて焦る必要がなくなるワケです。

例えば、数日分のまとめ買いをしている家庭なら、「うるおい冷蔵室」の活用がおすすめです。これは、操作パネルの「温度調節ボタン」を押すと、冷蔵室全体を「温度約2℃(※1)・湿度約85%以上(※2)」の環境にしてくれる機能。チルドルームのような低温とうるおいたっぷりの冷気で、食材の鮮度をキープしながら乾燥も防いでくれます。

操作パネルの「温度調節ボタン」を押すと、冷蔵室をチルドルーム代わりに使えます

お肉やお魚がチルドルームに入りきらない時は冷凍室で保存するのが当たり前でしたが、ガッチガチに凍って解凍するのに時間がかかったり、鮮度が落ちてパサパサになったり…冷凍保存には何かとデメリットが。広い冷蔵室をチルドルームのように使えれば、お肉やお魚も“あきらめて”冷凍室に入れなくてよくなりますよね。

1週間分程度をまとめ買いしている家庭なら、通常のチルドルームに付いている「氷結晶チルド」という機能も便利。食材の表面だけを薄い氷の膜(※3)でラップをするように覆って、お肉やお魚のおいしさと鮮度をより長く保つことができます。

氷の膜でラップをすることでお肉もお魚も長持ちさせる「氷結晶チルド」

なんと、お肉は約10日間(※4)、お魚やお刺身なら約7日間(※5)も鮮度をキープしてくれるというから驚き!
「味が落ちるのでなるべく冷凍したくない」「つい解凍し忘れちゃう」という人にもぴったりです。

ついダメにしてしまう食材は野菜がダントツ1位!


くわえて、ふだん冷蔵庫に保存している食材や食品を余らせてしまったり、賞味期限内に使いきれなかったりすることはあるかを尋ねたところ、「ある」と回答した人は74.2%という結果に!

ふだん、冷蔵庫の食材・食品を余らせてしまったり、期限内に使いきれなかったりすることはありますか?

ある…181票(74.2%)
ない…63票(25.8%)


実際にどんなものを余らせてしまっているのかも質問し、回答をランキングしてみました。寄せられたコメントと併せて紹介します。

【1位 野菜…143票(79%)】
「キャベツ。大きすぎて使いきれないときがある」
「野菜室の奥の方に入れていた葉物野菜をダメにしてしまうことがある」
「1週間分を買いだめしているので、週の後半は野菜を腐らせてしまう」
「サラダを頻繁に食べるのでレタス、キュウリ、トマトなどを多めに買ったものの、疲れて結局作らなかった」
「献立で予定していた副菜をサボって作らなかったりするから」
「もやしが安かったのでまとめ買いしておいたら、いざ使おうと思ったときに変色していた」


【2位 調味料…61票(33.7%)】
「瓶やチューブ入りの調味料は隅に収納しているので、賞味期限を見落としがち」
「開封した豆板醤。量が多すぎて使いきれなかった」
「たまにしか使わない中華系の調味料は使いきれなくてよく余らせてしまう」


【3位 納豆・豆腐…56票(30.9%)】
「納豆は3パックセットで売られているのでそれを買いますが、毎日は食べないので余らせてしまいます。しかも賞味期限がけっこう短い…!」
「豆腐は頻繁に使うものの、家にまだあるのにさらに買ってきてしまい食べきれなかった」
「夫の急な出張や飲み会でご飯がいらなくなると、消費できないときがある」


【4位 牛乳・乳製品…32票(17.7%)】
「牛乳を買っても意外と使わなくて賞味期限が切れてしまう」
「牛乳を使いきるためシチューにしたかったのに、家族から『カレーがいい』と押し切られ、結局料理に使えず賞味期限切れに」


【5位 果物…26票(14.4%)】
「お得だったのでスイカをまるごと1個買ったが、食べきれないうちに傷んでしまった」

どれも「あるある…」ですよね。余らせてしまう食材は野菜がダントツの1位で、中でもキャベツ、レタス、サラダリーフなどの葉物野菜を挙げた回答が目立ちました。

そこで、葉物野菜を最後までおいしく食べきるための工夫をしているかを聞いたところ、
「工夫をしている」人は40.2%、「特に何もしていない」人は59.8%という結果に。「特に何もしていない」という人に理由を尋ねると、「長持ちさせる方法がわからないから」「面倒だから」といった回答が多く見られました。

一方、葉物野菜を長持ちさせるために「工夫をしている」と答えた人に具体的な方法を尋ねてみると…。
「カットして冷凍している」」
「濡らしたキッチンペーパーで野菜を包んでからポリ袋に保存」
「キャベツやレタスは芯につまようじを刺し、鮮度保持袋に入れて保存」
「新聞紙でくるんだり、保存に適した温度や場所で保存する」
「きゅうりやニンジンなどは立てて保存する」
「なるべく新鮮なうちに洗って切り、保存容器に入れるときは食材の上下にキッチンペーパーをのせる、敷く」


みなさん、あの手この手でさまざまな工夫をしている様子がうかがえます。でも葉物野菜を買うたび、冷蔵庫に入れる前にひと手間があるのはちょっと面倒。そもそも「忙しくて野菜の保存にひと手間をかける時間が惜しい」と感じる人も多いでしょう。

そんなへとへと主婦の手間を一気に減らしてくれるのが、FZSシリーズの頼もしいところ。この冷蔵庫の「VEGETA(ベジータ)」という名前のとおり、野菜をおいしく新鮮に保存するのはお手のものなんです!
そのヒミツは「もっと潤う 摘みたて野菜室」。「ミストチャージユニット」で野菜が劣化する原因となるエチレンガスを分解(※6)し、湿度をコントロールしながら、摘みたてのような鮮度を約10日間(※7)も保ってくれます。

「もっと潤う 摘みたて野菜室」なら、何もしなくても野菜の鮮度を約10日間キープできます


もちろん葉物野菜でも約10日間(※7)、鮮度をキープすることができます! しかも、野菜室全体がうるおっているので、専用の保存袋を用意したり、新聞紙やキッチンペーパーで包んだりする必要もありません。野菜を買ってきたらそのまま入れるだけでOKなんです。

「お肉の解凍を忘れて困った!」「使おうと思っていた野菜がダメになっていてがっかり…」なんてことがあると、料理のモチベーションが一気に下がりますよね。FZSシリーズならそんなストレスもすべて解消! 食材の鮮度とおいしさを長く保ったまま調理できて、解凍や保存の手間も省けるから時短にも。キッチンに立つ時間がもっと楽しく充実したひとときになりそうです!

今回ご紹介したのは東芝冷蔵庫「VEGETA」FZSシリーズ

快適さとデザイン性を追求した、東芝VEGETAのフラッグシップモデルFZSシリーズ

2022年6月に発売されたばかりの東芝冷蔵庫「VEGETA」のフラッグシップモデル・FZSシリーズ。フロスト加工を施したガラスのマットな質感でインテリアにも調和するデザインが魅力的です。
野菜室が真ん中にあるため立ったままでも野菜の出し入れがしやすいほか、庫内全体を約2℃(※1)に設定して、お肉やお魚を冷蔵室のどこにでも保存できる「うるおい冷蔵室」、両手が塞がっていてもひじなどでドアを開けられる「タッチオープン」(※8)など、へとへと主婦を救う機能が満載です!

文=岡田知子(BLOOM)、撮影=木村文平(画像7枚目)

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Information

▼今回紹介した商品についてもっと詳しくはこちら▼
東芝冷蔵庫「VEGETA」 FZSシリーズ

▼お問い合わせ▼
東芝生活家電ご相談センター フリーダイヤル0120-1048-76
詳しくはこちら:東芝ライフスタイル株式会社

※1:周囲温度約32℃、冷蔵室温度を「強(チルド)モード」設定で庫内が安定したときの目安です。(ドアポケットは含まれません)。冷蔵室温度を「強(チルド)モード」設定時は、消費電力量が約2%増加します。なお、消費電力量は使用条件により異なります。
※2:食品負荷有り時、東芝ライフスタイル調べ。運転状況や食品の量によって異なります。
※3:氷の膜は非常に薄いため、肉眼で確認することはできません。
※4:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】鶏もも肉を包装状態(ラップ)で新商品GR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定時)にて10日間保存後に測定、【試験結果】鶏もも肉の生菌数(単位 CFU/g)、初期値:4.9×103、氷結晶チルドモード設定時:3.9×105。生菌数は一般的に107が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
※5:お魚【試験方法】さわらを包装状態(ラップ)で新商品GR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】さわらのK値、初期値:9%、氷結晶チルドモード設定時:23%。東芝ライフスタイル調べ。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に60%以上が初期腐敗とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
お刺身【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター、【試験方法】真鯛のサクを包装状態(ラップ)で新商品GR-U510FZSのチルドルーム(氷結晶チルドモード設定)にて7日間保存後に測定、【試験結果】真鯛のK値、初期値:1%以下、氷結晶チルドモード設定時:11%。K値は主に魚の鮮度を表す指標で、一般的に20%以下が刺身用とされています。賞味・消費期限を延ばす効果はなく、表記の保存期間を保証するものではありません。
※6:【試験方法】125L試験ボックス内にエチレンガスを注入し、ガスクロマトグラフ法にて一定時間毎にエチレン濃度を測定、【測定結果】2019年度商品GR-R600FZに搭載されたユニットと新商品GR-U510FZSに搭載されたユニットの比較。分解速度、GR-R600FZ搭載ユニット:324μl/h、GR-U600FZS搭載ユニット:370μl/h。東芝ライフスタイル調べ。試験結果は実使用空間の実証結果ではありません。
※7:運転状況や食品の種類、状態や量により、効果は異なります。東芝ライフスタイル調べ。
※8:厚手の服を着用している場合、動作しないことがあります。


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