冷凍作りおき保存に超便利! 揚げ物もジューシーに保存できるヒミツとは

#食 
冷凍おかずを作るなら断然おいしいパナソニックの「はやうま冷凍」


忙しい毎日を助けてくれる「自家製冷凍おかず」。パナソニックの冷蔵庫なら、自家製の冷凍おかずも驚くほどおいしく作れちゃうんです。ヒミツは独自の小部屋にありました。便利でおいしい、新機能に迫ります。

冷凍おかずをおいしく作るには


◇均一にならす

冷凍・解凍ムラを防ぐためには、早く凍らせることが大切。食材はなるべく薄く均一に、平らに広げるのがコツ。

◇早く凍らせる!

凍るまでの時間が長いと、組織の中にできる氷の粒子が大きくなって組織が壊れ、解凍時にドリップが出る原因に。冷気が効率よく当たるよう、庫内にぎゅうぎゅうに食材を詰めず適度な空間を持たせて。

クーリングアシストルームの「はやうま冷凍」ならどちらもかなう!

早くおいしく冷凍を実現する新機能


パナソニック冷蔵庫に新たに加わったのが、「クーリングアシストルーム」という小部屋。業務用レベルの急速冷凍(※)で食材を凍らせます。さらに、「はやうま冷凍」「はやうま冷却」と、用途によって冷凍と冷却、2つのモードを選べるので、自家製冷凍おかずを作るときは、「はやうま冷凍」、お弁当や下ごしらえした食材の粗熱を素早く取りたいときは「はやうま冷却」というふうに使い分けて、ストレスなくおかず作りができそう!

はやうま冷凍の魅力は、スピードもさることながら、そのおいしさ。ぱさつく、水っぽくなるといった冷凍おかず独特の残念な点もクリアできます。

※実験条件、牛ステーキ(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内のアルミプレートの上において急凍した場合、最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間、約28分。外気温25℃、扉開閉なし(パナソニック測定)。

パナソニック冷蔵庫の「はやうま冷凍」「はやうま冷却」が忙しい私たちの悩みを解決!


<シーン1>週末に安い食材をまとめ買い

→“とりあえず冷凍”でもおいしい

忙しくて買いものは週に1度。まとめ買いした食材をとりあえず冷凍しても、食材の風味もそのまま、おいしく保存できます。

“とりあえず冷凍”でもおいしい


▲急速に冷凍するので凍結後もみずみずしさはそのまま、霜もつかずに凍る。*運転状況や食品の種類・状態や量によって効果が異なります。

<シーン2>多めに作った揚げ物、冷凍するとしなしなパサパサ

→フライ、から揚げもおいしく冷凍

手がかかる揚げ物をするからには、一気にたくさん作りたい。揚げる前の状態で冷凍するのが一般的ですが、はやうま冷凍なら揚げてから冷凍してもサックサク!

はやうま冷凍なら揚げてから冷凍してもサックサク!


から揚げは凍結後に電子レンジで解凍しても、衣は香ばしく、身はジューシーなまま


▲から揚げは凍結後に電子レンジで解凍しても、衣は香ばしく、身はジューシーなまま。

<シーン3>忙しい平日はできるだけ手間なくごはんを作りたい

→週末に自家製冷凍おかずをまとめて作る

平日に手の込んだ料理なんて、無理……なら、週末におかずをまとめて作って冷凍。あとはチンするだけで、まるで作りたてのような一品が完成。

チンするだけで、まるで作りたてのような一品が完成


肉だんごはしっとりしていて、味がよくなじみ、作りたてよりむしろおいしさがアップ


▲肉だんごはしっとりしていて、味がよくなじみ、作りたてよりむしろおいしさがアップ。

<シーン4>寝坊したけどお弁当作らなきゃ…!

→5分で急冷、余裕で持っていける!

1分でも時間が惜しいお弁当作り。冷めるまでがじれったい。「はやうま冷却」なら5分で急冷、すばやくあら熱が取れます。

5分で急冷、余裕で持っていける!


急速冷凍はなぜおいしいの?


急速冷凍はなぜおいしいの?


食品が凍結するまでの時間が180分、30分、数秒の場合で組織の状態を比較したところ、30分のものが冷凍前に最も近いという結果に。クーリングアシストルームの凍結時間は約45分。冷凍前の組織に近い状態で冷凍できます。

解凍いらずのパーシャル室も超便利!


解凍いらずのパーシャル室も超便利!


約マイナス3℃で、食材を微凍結させて保存する「パーシャル室」も超便利! カチカチにならず、スプーンですくえたり、包丁がすっと入るかたさなので、すぐに調理できます。

包丁がすっと入るかたさなので、すぐに調理できます。


Panasonic パーシャル搭載 冷蔵庫 WPX タイプ


▲パナソニック パーシャル搭載 冷蔵庫 WPX タイプ

業務用レベルの急速冷凍(※)、クーリングアシストを搭載。カラーバリエーションは、フロスティロイヤルホワイトのほか、ミスティスチールグレー、オニキスミラー。容量は550ℓ、600ℓ、650ℓ。オープン価格

※実験条件、牛ステーキ(もも肉)150gをラップ包装。クーリングアシストルーム内のアルミプレートの上において急凍した場合、最大氷結晶生成帯(-1℃~-5℃)を通過する時間、約28分。外気温25℃、扉開閉なし(パナソニック測定)。

【レタスクラブニュース編集部/PR】

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Information

撮影/松園多聞 スタイリング/河野亜紀 編集協力/中村 円
商品に関するお問い合わせ:パナソニック

冷蔵庫を使いこなして毎日をもっとおいしく。~パーシャル活用術~

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