「パクチー」畑でお料理を【大田垣晴子さん】ちょっとお得でとってもおいしい!自宅で育てる薬味とハーブ(7)【連載】

#食 

料理の味の決め手としてよく使われる香草。おいしいし、健康的なので食べたい! でも意外と高価なのに日持ちしないし……。買うとなるとなかなか手が伸びませんが、そんな香草(薬味やハーブ)をおうちで作ってみませんか?

自宅で育てるから便利で経済的! すぐに食べるから新鮮でおいしい!薬味とハーブを自宅で育てておいしくいただく、ちょっとお得で“いい生活”が待っていますよ。

たくさんの薬味やハーブを自宅(うち)のベランダで育てて食べている、画文家・大田垣晴子さんの「香草生活」の様子を、コミックエッセイ『うちの香草 育てる 食べる 薬味とハーブ18種』から7回連載でお届けします。今回は第7回目です。

◆第7回◆パクチー畑でお料理を


【画像を見る】20数年来のパクチニスト直伝、3つのおすすめパクチー料理をご紹介!


出典:うちの香草 育てる 食べる 薬味とハーブ18種


出典:うちの香草 育てる 食べる 薬味とハーブ18種


出典:うちの香草 育てる 食べる 薬味とハーブ18種


※レシピの分量は、だいたい3~4人分で作っています。

著者=大田垣 晴子

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『うちの香草 育てる 食べる 薬味とハーブ18種』
大田垣が実践した18種類の香草の育て方や食べ方(レシピ)の紹介のほか、達人(プロ)の方々に聞いた、ワンランク上の情報もアリ! その他、香草の増やし方、虫や病気への対処法、保存方法など、香草のことをゼロからまるっと学べるので初心者の方でも安心です。
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■著者:大田垣 晴子
1969年、神奈川県横浜市生まれ。武蔵野美術大学卒業。同大学ファッションデザイン研究室勤務の後、独立。イラストとエッセイが融合した“画文”というスタイルを確立し、雑誌、新聞、広告などで活躍。著書にベストセラーになった『オトコとオンナの深い穴』(メディアファクトリー)のほか、『原色旬食』(角川書店)、『四十路の悩み』(KADOKAWA)など多数。

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