手土産で持参しても盛り上がる! 夏の味覚を楽しめる「枝豆フード」セレクション

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料理へのアレンジも楽しいオイル漬け。100g  1,200円


夏の旬野菜、枝豆。ゆでたてをパクつくのもいいけれど、さまざまなお菓子やおつまみで、その味わいを楽しむのもオススメ。やさしい甘さや香ばしい風味など、枝豆ならではの魅力たっぷりのフードが大集合!

クレアテーブルの「静岡産えだまめのオリーブオイル漬け」


静岡県産のブランド枝豆「オレ達のえだ豆」をオーストラリアの契約農園から届く、高品質なエキストラバージンオリーブオイルで漬け込みました。塩とローリエ、少しの酢で味つけ。そのままおつまみにも、サラダやパスタなどに加えても楽しめます。オイルもドレッシングや調理油として、活用させて。

しぜんのこころの「甘さ控えめお野菜ジャム」


福島県の契約栽培農家から仕入れた、安全でおいしい野菜をメインに、国産素材100%で手作りされたジャム。枝豆は一粒ずつ薄皮を取り除いてから煮込み、つぶつぶ感を残した仕上がりに。甘さ控えめで、枝豆本来の味わいが楽しめます。枝豆のやさしいコクと甘みが広がる、子どもから大人まで愛される一品。

【写真を見る】素材のおいしさがぎゅっと詰まったジャム。180g  800円


ずんだ茶寮の「ずんだ餅ぷち」


「萩の月」をはじめ、多くの仙台銘菓を生み出している菓匠三全による「ずんだ茶寮」では、仙台地方で昔から愛されてきた伝統食の「ずんだ餅」に新たな魅力をプラスして展開しています。厳選された枝豆を独自にブレンド、つきたての味を生かした小ぶりのお餅とともに、食べ切りサイズのカップ入りに。

郷土の味・ずんだ餅がカップ入りのデザートに! 3カップ入り  1,234円(税込み)


丸屋本店の「枝豆羊羹」


明治11年に新潟市で創業、地元の生産農家が手がける素材の持ち味を引き出したお菓子を「ファーマーズ・スイーツ」と名づけて、バラエティーに富んだ和菓子・洋菓子を展開しています。自然が豊かな越後が育む枝豆は、夏の風物詩。その風味を存分に生かし、素朴な甘さが広がる羊かんは食べ飽きないおいしさ。

素朴でやさしい甘さが広がる羊かん。1本  1,500円


煎餅工房さがえ屋の「だだちゃ豆せんべい」


「だだちゃ豆」は山形県鶴岡市の限られた地域で育てられた、希少な枝豆の品種。それを完熟させて、風味豊かになったものを使用。だだちゃ豆の風味が際立つシンプルなサラダ味、まろやかなたまりしょうゆを使ったしょうゆ味、コクある仙台みそを使用したみそ味の3種類です。

完熟だだちゃ豆が3つの味で楽しめるせんべい。1箱3種類各6枚入り  1,000円(税込み)


ゆでたての枝豆とはまた違ったおいしさを思う存分楽しんで!

撮影=安井真喜子 スタイリング=中村弘子 編集協力=入谷奈穂

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