- 1
-
2
垂れ乳、貧乳、デカ乳…あなたのおっぱいはどのタイプ? 何歳からでも、なりたいバストは手に入る!

【 わき乳さん 】
わきの下がぷっくりしているタイプ。二の腕にも脂肪がたまりやすいので、体操で二の腕からしっかりケアしましょう。

【 デカ乳さん 】
おっぱいだけでなく、肩や背中、二の腕などにも脂肪が多いタイプ。わきに流れた脂肪が戻るようにケアをすると、太って見えにくくなります。

【 関取乳さん 】
太り気味なのに、バストは小さくおなかがぽっこりしているタイプ。バストも横に広がっているので、広がらないように、なでてケアしてあげましょう。

【 左右差乳さん 】
肩の高さが違うことが原因の場合が多い。体操で小さいほう⇒大きいほう⇒ 小さいほうの順にケアしましょう。

小さい、大きいはほぼ誤解! なりたいバストは手に入ります
「大抵の女性は2~3カップ、サイズを間違えているんです。自分はAカップと悩んでいる人も、正しいケアをするだけでCやDカップになった人が本当にたくさんいます」と教えてくれたのは、プロポーションの専門家・蓮水カノンさん。
膨らみはちゃんとあるのに、形が崩れてカップサイズが小さくなっている人がかなり多いそう。「また、小さい人は胸が冷えていることが多いので、温めてあげるなどのケアも有効です。間違った思い込みを捨てて、正しいケアをしてあげれば、年齢に関係なく誰でもバストは変化するんですよ!」とカノンさん。
さらに美バストを作るケアをしていくと、肉が正しい位置に戻っていくため、バストだけでなくウエストも細くなり、背中の肉もスッキリしてくるそう。美バストになり、プロポーションも整っていくとは、まさに一石二鳥! あなたのバストも、本来備わっている力が発揮されていないだけかもしれません。誰にでもできる簡単なケア方法をカノンさんが教えてくれたので、まずはできることからトライしてみませんか? 若々しく、バランスのいいバストと体を取り戻しましょう♪
【カノンさんは見た!】こんなに変わった人がいるんです

4000人以上もの体形改善を指導してきたカノンさん。垂れて上部の膨らみがそげ、あばら目立つ胸が、キュッと上がった理想美乳に変化した例も多いとか!
おっぱいに関するみんなの3大お悩みは、1位「 垂れてきた…!」、2位「貧乳で長年諦めている」、3位「 大きすぎて太って見える!」。でも、ちょっとケアするだけで、これらが解消できるなら、やらない手はありませんね!
イラスト= 碇 優子 編集協力=黒木博子(smile editors)
Information
おすすめ読みもの(PR)
プレゼント応募
「「お肉のギフト券3000円分」」
「8月29日は焼肉の日」キャンペーンで、おいしい国産肉をお得に食べよう!
メルマガ登録で毎週プレゼント情報が届く!
新規会員登録する
読みものランキング
-
1位「私は夫が大嫌い」それでも夫の好物を用意してしまう妻の胸の内/離婚してもいいですか? 翔子の場合(1)
-
2位思い返せば認知症のサイン? 40代の母に感じた幼い息子の違和感
-
3位工学部を志望したら「男子ばっかりでやりづらいだろ」と反対された女子学生の決断/マウンティング男の価値観をぶち壊した結果(1)
-
4位3歳の子を遺して亡くなった一人娘。70歳の父親が子育てを決意!?/ハルとゲン(1)
-
5位お尻から大量出血でトイレがすごいことに!病院を後回しにしていたら…/痔だと思ったら大腸がんステージ4でした(1)
読みものランキングをもっと見る
レタスクラブ最新号
レタスクラブ最新号詳細
