冷凍庫に「あの子」がいる安心感…!レンチンあんかけ麺でポカポカ幸せ気分

#食 

キッチンの床は底冷えするし、水は冷たいしで、いつもに増して晩御飯を作るのがしんどい季節がやってきました。

あまりのしんどさに、冷蔵庫の前で「どうしよう」のままフリーズしてしまうことも。

 


しかし!今日はうちの冷凍庫には、そんな時の救世主が入っているのです。

フリーズした頭に神ワザ冷凍食品、どーん!!

「マルハニチロ 新中華街シリーズ 横浜あんかけラーメン/五目あんかけ焼そば」です!

 


これ、どちらもレンチン調理OK!

早速作って食べてみます!



 


焼そばは、何と言っても外袋から取り出した状態(トレイ+麺+あん)のままチンすればOKという最強の手軽さ。

可愛い模様のトレイに入っているので、あんを麺にかければお皿いらずでそのまま食卓に出しても!

豚肉、もやし、白菜、チンゲン菜、くわい、にんじん、たけのこ、きくらげ…とたっぷり8種類の具材!

どれもこれも絶妙なシャキシャキ食感で美味しい!

そして何より驚きなのが、本格的な中華料理の味なこと…!

自分じゃこんなの作れない!

ひとりランチによし、餃子やシュウマイの時の中華ディナーに「もう一品」としても重宝します。

プラスひと手間で、レンチンした後の麺をフライパンで焼くと、もっとパリパリになって香ばしくなり、より本格的な味を楽しめて、家族も大喜び。



 


ラーメンも、レンチンのみで調理OKですが、今回はレンチン+手鍋で調理しました。

これももやし、白菜、たけのこ、にんじん、ねぎ、小松菜…と野菜たっぷりなのがうれしい。

鍋で煮込むことで、お湯の量でスープの濃さを調整できるので、大人は濃いめに、子供達には薄めにとできるのもいいですね。アツアツハフハフ食べるラーメン、最高です。

行事が多い秋冬の土日にパパッとお昼ご飯として出せますし、ひとり遅く帰ってきた夫が自分であったか麺を作って食べられるし、かなり助かります。

この2つが冷凍庫にある安心感で、この冬のご飯作りを乗り切れそうです。

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Information

■著者:うだひろえ

愛知県生まれ。2008年『夢追い夫婦』(KADOKAWA)でコミックエッセイデビュー。『誰も教えてくれないお金の話』(サンクチュアリ出版/監修:泉正人)が30万部を超えるベストセラーに。

うだひろえさんが「救世主」と感動したマルハニチロ『新中華街シリーズ 横浜あんかけラーメン/五目あんかけ焼そば』
「家庭では作れない、こだわりの本格中華を手軽にお客さまへお届けしたい」をコンセプトに、広東名菜「赤坂璃宮」オーナーシェフ譚 彦彬(たん ひこあき)氏と共同開発で作り上げた冷凍食品「新中華街」シリーズ。
横浜中華街発祥の生碼麺をモデルに本格的な具材感を再現した野菜たっぷりでとろみスープが美味しい「横浜あんかけラーメン」と、豚肉やチンゲン菜など8つの具材入りで、コシのあるほぐしやすい麺を香ばしく両面焼きにした「五目あんかけ焼そば」は、どちらも冷凍庫に常備しておきたい逸品です♪

詳細はこちら:『新中華街シリーズ』ブランドサイト

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