分とく山 野崎洋光さん直伝 「1:1:1の黄金だれ」があれば和食は難しくない!
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昨年末、「和食」が世界無形文化遺産に登録され、世界中から注目が集まっています。私たち日本人にとってとても誇らしいことですが、いざ和食を家庭で作るとなると「難しそう~」というイメージを持つ人が多いのでは!? そんなハードルを一気に下げてくれるのが、ミシュラン2つ星の日本料理の名店「分とく山」の野崎洋光さんが考えてくれた“黄金だれ”。
黄金だれは、酒、しょうゆ、みりんを1:1:1の配合で混ぜるだけ。保存瓶などに入れておけば長期保存も可能です。この黄金だれを使えば、照り焼きや煮物、炒め煮、漬け焼きなど簡単に味が決まり、おうちでもおいしい和食が作れます。2月10日発売のレタスクラブでは、そんな黄金だれのレシピが満載!香味野菜や調味料をワンプラスして風味を変えるアイディアもありますのでぜひ作ってみてくださいね。【レタスクラブ編集部】
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★★★分とく山 野崎洋光さん直伝の「具だくさんきんぴら」のレシピは、こちら★★★
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