買い置き食材でパパッと作れる! じゃがいも×ベーコンの簡単副菜5選

公開
更新

ベーコンポテト

長ねぎを加えるとほんのり和風テイストに。ベーコンから出た脂で炒めるので、うまみを余すところなく味わえます。

【画像を見る】カリカリベーコンとホクホクじゃがいもがクセになる♪「ベーコンポテト」

じゃがベーコン炒め

フライパンにじゃがいもを入れたら油を回しかけ、ふたをして蒸し焼きにします。味つけはバター・塩・こしょうのみでシンプルに仕上げてください。

「じゃがベーコン炒め」

マッシュポテトお焼き

マッシュポテトににんにくを入れると、パンチのきいた味になります。冷凍で1カ月は保存できるので、作り置きしておくと便利。

「マッシュポテトお焼き」

じゃがベーコン炒め

じゃがいもは5~6cmの細切りにすると、早く火が回るのでおすすめ。調味料を入れたら汁けをとばすように炒めましょう。

「じゃがベーコン炒め」

じゃがいもの芽は毒性の成分を含んでいるので、使用する前に丁寧に取り除くこと。皮むき器に芽取りがついていない場合は、包丁の角を使えばOKです。

文=田中律

この記事に共感したら

Information

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細