めんつゆ+トマトジュースでいつものそうめんが大変身!「ぶっかけトマトそうめん」

公開
更新
めんつゆをトマトジュースで割って


休日のお昼ご飯に便利なそうめんですが、いつもの味に飽きてしまったら、トマトジュースでめんつゆを作ってみて! 作り方は、いつものめんつゆをトマトジュースで割るだけ。さっぱりしているけれどコクのある味わいで、減退気味の食欲も復活するはずです。味変するなら、オリーブオイルや黒こしょうがおすすめ。ビジュアルも味も新鮮な「ぶっかけトマトそうめん」は、今年の夏のレギュラーメニュー入り間違いなし!

ぶっかけトマトそうめん


【材料】(2人分)

トマトジュース(無塩) 1缶(約190g)、とりささ身 小2本、みょうがの小口切り 1個分、万能ねぎの小口切り 2本分、そうめん 3束、めんつゆ(2倍濃縮) 大さじ4、酒、塩

【作り方】

1.ささ身は筋を除き、切り目を入れて観音開きにする。酒、塩各少々をふって、ラップでふんわりと包み、約3分加熱する。粗熱がとれたら、食べやすく裂く。

2.そうめんを熱湯で袋の表示どおりにゆで、水にとってさまし、水けをよくきって器に盛る。

3.めんつゆとトマトジュースを混ぜてかけ、1、みょうが、万能ねぎをのせる。

(1人分349kcal、塩分3.3g)

この記事に共感したら

Information

詳しいレシピはこちら!
ぶっかけトマトそうめん

変わり種のそうめんつゆなら、こちらもおすすめ!
肉みそつけそうめんをチェック!



本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント応募

新規会員登録する

読みものランキング

読みものランキングをもっと見る

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細