試食販売、蕎麦屋、船上のバー…16歳から働いた仕事は数知れず。しんどい経験、情けない失敗…大変なことばかりだったけれど、「意味のないことなんて一つもない」と語るのはコミックエッセイストのまぼさんです。彼女の偏職経歴を辿る、青春コミックエッセイをお送りします!
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第1回
#趣味
部活に青春を捧げても財布は空っぽ!金欠に悩む女子高生の決意
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第2回
#趣味
バイトの面接当日、電車賃すらなくて交通費の捻出に奔走!
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第3回
#趣味
面接当日に数時間の声出し!?人生初バイトの研修がハードすぎた
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第4回
#趣味
バイト先で好みのイケメンと出会う!立ち仕事の疲労もチャラに
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第5回
#趣味
「もしかして引き抜き…?」社員からの呼び出しに淡い期待を抱いていたら
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第6回
#趣味
店長が赤ちゃん言葉!? ヘルプで入った蕎麦屋のバイトが怪しすぎる
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第7回
#趣味
「叩いてくだちゃい」「踏んでくだちゃい」バイト先の店長にお願いされて…
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第8回
#趣味
哺乳びんでスポドリを飲む41歳。変わり者の店長の謎は深まるばかり…
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