冷蔵庫に眠ってない? のりのつくだ煮をフル活用した副菜5選

#食 
「チンゲン菜ののりあえ」


のりのつくだ煮はご飯のお供として活躍してくれますが、使いきれずに余ってしまうことも。定番の食べ方で消費するのもいいですが、アレンジを加えるとさらにおいしさがアップします。今回は、のりのつくだ煮をフル活用した副菜のレシピをピックアップ。味つけの手間もかからないので、気軽に試してみてはいかがでしょう?

チンゲン菜ののりあえ


【材料・2人分】

のりのつくだ煮 大さじ1、チンゲン菜 2株(約200g)、白すりごま 適量

【作り方】

1. チンゲン菜は2cm幅に切り、軸の根元は四つ割りにする。耐熱ボウルに入れてふんわりとラップをかけ、電子レンジで約2分加熱する。

2. 汁けを軽くきり、のりのつくだ煮を加えてあえる。器に盛り、ごまをふる。

※電子レンジを使う場合は600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.8倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

(21Kcal、塩分0.7g)

のりのつくだ煮自体にしっかりと味がついているので、ほとんど調味料を使わなくてもOK! チンゲン菜は電子レンジで加熱することで、茹でるよりも短時間で火が通ります。味が薄くならないように、汁けを軽くきった上でのりのつくだ煮とあえましょう。

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