鉄板コンビ!チーズがおいしいじゃがいも料理5選

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「ベークドポテトツナマヨソース」 レタスクラブニュースより


じゃがいもは、そのまま加熱すれば“ホクホク”、すりおろせば“もっちり”という食感を楽しめるのも魅力。じゃがいもとチーズという最高のコンビで多彩なお料理にチャレンジしましょう。

【ベークドポテトツナマヨソース】(1人分223Kcal、塩分0.7g)


<材料・2人分>じゃがいも 2個、ツナ缶(油漬け) 小1/2缶(約40g)、ピザ用チーズ 大さじ1、パセリのみじん切り 少々、マヨネーズ、塩、こしょう

<作り方>

1. じゃがいもはよく洗って皮つきのまま、半分くらいの深さまで十字に切り目を入れる。水けをつけたままラップで包み、電子レンジで約7分加熱する。

2. じゃがいもの粗熱がとれたら、側面を握るようにして少し押しつぶして切れ目を開き、下のほうをアルミホイルでふんわりと包む。

3. ボウルにツナを缶汁ごと入れ、マヨネーズ大さじ1、塩、こしょう各少々を混ぜる。2の切れ目に詰め、チーズをのせる。

4. オーブントースターで約6~7分、こんがり焼き色がつくまで焼き、パセリをふる。

まるごとのじゃがいもを使ったお料理は、ほっこりしたじゃがいものおいしさを味わうのにぴったり。お酒のおつまみやおもてなし料理としても使えます。チーズの焼き色がポイントなので、こんがりとするまでしっかり焼きあげて。

【じゃがキムチーズ】


とろっとしたチーズとピリ辛のキムチが絶妙のおいしさ。じゃがいもを焼くときに使うバターの香りが食欲をそそります。

「じゃがキムチーズ」 レタスクラブニュースより


【じゃがいもとベーコンのガレット】


すりおろしたじゃがいもとチーズを混ぜて焼くから、ふんわりとした食感に仕上がります。せん切りにして加えた野菜とベーコンがアクセントに。

「じゃがいもとベーコンのガレット」 レタスクラブニュースより


【チキンとポテトの重ね焼き】


ご飯やパンのおかずにしたい1品です。味付けは塩、こしょうのみなので、素材のシンプルなおいしさを楽しんで。

「チキンとポテトの重ね焼き」 レタスクラブニュースより


【じゃがいものチヂミ】


すりおろしたじゃがいもの水をしっかり切ることで、モチモチ食感に。混ぜ込むキムチは水で洗い流すから、子どもでもおいしく食べられます。

「じゃがいものチヂミ」 レタスクラブニュースより


男爵やメークイン、インカのめざめなど、じゃがいもにはたくさんの種類があります。種類によってお料理の味わいが変わるので、好みに合わせて選んでくださいね。

【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

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