食べすぎでお疲れ気味の胃腸は「長いもとしょうがのスープ」で労わって 画像(1/3) しょうがの効果でポカポカに

冬休みも終わり、今日から仕事始めという人も多いのではないでしょうか? でも年末年始の食べすぎで、胃腸がお疲れ気味&体重も増加してしまっていたら、いまいちテンションが上がりませんよね。

そんなときには、お腹にやさしく、低カロリーな「長いもとしょうがのスープ」で体を労わりながら元気をチャージ。しょうがの効果で、冷えた体もポカポカ温まりますよ。

 

◆長いもとしょうがのスープ


【材料】(1人分)

長いものすりおろし 2~3cm分(約50g)、削りがつお 1/2袋(約2g)、おろししょうが 小さじ1/3、しょうゆ 小さじ1、万能ねぎの小口切り 1/2本分


【作り方】

(1)カップに長いものすりおろし、削りがつお、おろししょうが、しょうゆを入れる。熱湯180mlを注いでスプーンで混ぜる。万能ねぎの小口切りを散らす。

(45kcal、塩分0.9g)

 

食べすぎでお疲れ気味の胃腸は「長いもとしょうがのスープ」で労わって 画像(4/3) だしいらずでも奥深い味わい

「卵ともずくの雑炊」など、体にやさしく低カロリーなレシピもおすすめです。「ちょっと胃が疲れ気味だな」「体重増えちゃったかも!?」というときには、ぜひチェックしてみて。