簡単さがイイ! 魚肉ソーセージで作るワンボウルメニュー

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魚肉ソーセージは火を通すのがコツ


疲れが残る連休明け初日。こんな日は、調理も後片付けも簡単なワンボウルメニューで乗り切りましょう! 魚肉ソーセージを使った「炒め魚肉ソーセージ丼」なら、下処理いらずで加熱時間も短時間。あっという間に作れます。おかずにならないと思われがちな魚肉ソーセージですが、火を通すことでおいしさアップ。さらにオイスターソースを加えることで、ご飯がすすむ味つけに。味のアクセントになる黒こしょうは、多めにふっても美味。

炒め魚肉ソーセージ丼


【材料】(2人分)

魚肉ソーセージ 2本(約150g)、黄パプリカ 1個、温かいご飯 小どんぶり2杯分、オイスターソース 大さじ1、サラダ油、塩、粗びき黒こしょう

【作り方】

1.魚肉ソーセージは斜めに5mm幅くらいの切り目を入れ、2~3cm幅の斜め切りにする。パプリカは食べやすい大きさに切る。

2.フライパンに油大さじ1を熱し、魚肉ソーセージ、パプリカを炒め、塩、こしょう各少々をふる。

3.器にご飯を盛り、2をのせる。オイスターソースを水大さじ1で溶いてかける。好みでパセリのみじん切りを散らしても。

(1人分471kcal、塩分2.8g)

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炒め魚肉ソーセージ丼

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