レモンの酸みがアクセント! ハロウィンに食べたいかぼちゃの副菜3選

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「かぼちゃのレモングラッセ」


ハロウィン料理の代表食材といえば「かぼちゃ」。忙しくてパーティーを開けない人は、簡単な“かぼちゃの副菜”を作ってハロウィン気分を楽しんでみてはいかが? 今回は、レモンの酸みをプラスした「かぼちゃ」の副菜3選をご紹介。レモン汁を足すだけでワンランク上の味わいを楽しめるので、気軽にチャレンジしてみて。

かぼちゃのレモングラッセ


【材料・2人分】

かぼちゃ 1/8個(約150g)、レモンの薄い輪切り 2枚、レーズン 大さじ1、レモン汁 小さじ1、バター、砂糖

【作り方】

1. かぼちゃは1.5cm角に切り、耐熱ボウルに入れる。レモン、レーズン、レモン汁、バター小さじ1、砂糖大さじ1を加えて混ぜる。

2. ふんわりとラップをかけて電子レンジで約3分加熱し、取り出してラップをかけたまま約10分蒸らす。

※電子レンジを使う場合は500Wのものを基準としています。600Wなら0.8倍、700Wなら0.7倍の時間で加熱してください。

(1人分119Kcal、塩分0.0g)

電子レンジで火を通すため、2ステップで完成する簡単メニュー。かぼちゃの甘みとレモンの酸みが相性抜群で、奥行きのあるテイストを楽しめます。レンジで加熱後は約10分蒸らせば、ちょうどいい歯ごたえに♪

かぼちゃのレモン風味ソテー


かぼちゃは厚さ7mmのくし形切りにします。最後にいちょう切りにしたレモンをトッピングして、見栄えを整えましょう。

口当たりさわやかな「かぼちゃのレモン風味ソテー」


かぼちゃのレモンバター煮


ポイントは、バターとレモン汁などを組み合わせた「煮汁」。弱めの中火で約3分煮込めば、具材にしっかりとうまみがしみ込みますよ。

「かぼちゃのレモンバター煮」


生のままかぼちゃを切ると硬くてなかなか切れないもの。電子レンジで少し加熱して火を通すと柔らかくなり、扱いやすいですよ。ただしやけどには十分注意を!

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詳しいレシピはこちら!
かぼちゃのレモングラッセ
かぼちゃのレモン風味ソテー
かぼちゃのレモンバター煮

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