朝の温活にもおすすめ♪ キャベツたっぷりの満足スープ5選

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「キャベツとコーンのスープ」

1日を元気に過ごすためには、朝起きたあとの食事がとても大切。「午前中に動くのがつらい…」という人は、スープを飲んでからだを隅々まで温めるのがおすすめです。そこで今回は、キャベツをたっぷり使ったスープの作り方をご紹介。レシピを参考にして、毎日の「温活」を始めてみてはいかがでしょう?

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キャベツとコーンのスープ

【材料・2人分】
キャベツ 150g、にんじん 小1/2本、ホールコーン缶 小1缶(約85g)、オリーブ油 小さじ2、水 2カップ、洋風スープの素(顆粒) 小さじ1/2、塩 小さじ1/4、こしょう 少々
【作り方】
1. キャベツは一口大に切る。にんじんは薄いいちょう切りにする。ホールコーン缶は缶汁をきる。
2. 鍋にオリーブ油小さじ2を中火で熱し、キャベツとにんじんをしんなりするまで炒める。水2カップ、洋風スープの素(顆粒)小さじ1/2、コーンを加えて 煮立て、ふたをして弱火で約8分煮る。塩小さじ1/4、こしょう少々で調味する。
(97Kcal、塩分1.3g)
キャベツやコーン、にんじんのやさしい甘みが凝縮されたスープ。冷蔵庫にある野菜やホールコーン缶を使うので、買い出しの手間がかかりません。最後に味見して、お好みに合わせて塩こしょうで味を整えるとよいでしょう。

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