さつまいもの甘みが増し増し!レンチン副菜で手軽においしく

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「さつまいものはちみつバターあえ」


さつまいもは秋に収穫されますが、甘さが増すのは実は今の季節。冬まで貯蔵したさつまいもは余分な水分が飛んで甘みが凝縮し、よりおいしく食べることができるんです。そこで今回ご紹介するのは、そんな冬のさつまいものおいしさを手軽に実感できるレンチン副菜。おやつにもぴったりです。

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さつまいものはちみつバターあえ

【材料・2人分】
さつまいも…2/3本(約200g)、バター…10g、はちみつ…大さじ1、塩…少々

【作り方】
1.さつまいもは皮つきのまま7mm厚さの輪切りにし、水にさっとさらして水けを軽くきる。

2.耐熱ボウルに入れ、ふんわりとラップをかけ、電子レンジ(600W)で約6分加熱し、そのまま約2分おく。熱いうちにバター、はちみつ大さじ1、塩少々を加え、大きめにくずしながらあえる。
(1人分209kcal、塩分0.4g レシピ考案/上島亜紀 栄養計算/スタジオ食)

※電子レンジは600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.9倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

※はちみつが入っているので、1歳未満のお子さんには食べさせないでください。

皮ごと切ってレンチンしたさつまいもに、バターとはちみつをあえるだけ! 塩を少し加えると甘みがぐっと引き立ちますよ。

余った白菜で一品


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