餃子の皮+ソーセージで簡単おつまみ!「アボカドとソーセージのカリカリ揚げ」 画像(1/2) 餃子の皮、ソーセージ、アボカドの相性最高! 

子どもたちが夏休みに入り、いつも以上に忙しい日々を過ごしているみまさま。今週もお疲れさまでした。今日はせっかくの休日。おいしいおつまみとお酒を相棒に、のんびり自分の時間を楽しんでくださいね。おすすめのおつまみは、「アボカドとソーセージのカリカリ揚げ」。レシピ名に「揚げ」と入っておりますが、揚げないレシピですのでご安心を。多めの油で揚げ焼きした餃子の皮は、カリッカリ! ジューシーなソーセージと、とろりとしたアボカドとの相性もバッチリです。ビール、ワイン、ハイボールとお酒の種類を問わないところも◎。餃子の皮が余ってしまったときにもおすすめです。


アボカドとソーセージのカリカリ揚げ

【材料】(2人分)

粗びきウインナソーセージ 6本、アボカド 大1/2個(約100g)、餃子の皮(大判) 6枚、オリーブ 油大さじ4、水溶き小麦粉(小麦粉 小さじ2、水 小さじ1と1/2)


【作り方】

1.アボカドは縦6等分に切る。粗びきウインナソーセージは縦半分に切る。

2.餃子の皮の中央に、それぞれソーセージ2切れ、アボカド1切れを横向きにのせる。皮の下半分に水溶き小麦粉をぬり、皮をまず上から、次に下から折って留める。

3.フライパンにオリーブ油大さじ4を中火で熱し、2の留めた部分を下にして入れる。転がしながら、きつね色になるまで5~6分揚げ焼きにする。器に盛り、好みでトマトケチャップを添える。

(1人分577kcal、塩分1.1g)