お昼ごはんにおすすめな「お手軽納豆丼」5選

#食 
「納豆丼」


納豆といえば朝食にいただくイメージが強いはず。しかしちょっとアレンジを加えれば、昼食にもピッタリな食べごたえのあるメニューに大変身します。今回は、ねばねば食感でボリュームアップさせた納豆丼を5つご紹介。パワーチャージしたい時などに、ぜひ作ってみてください。

納豆丼


【材料・2人分】

卵黄 2個分、納豆 1パック、長ねぎの小口切り 2cm分、たくあん 3~4cm、刻みのり 適宜、温かいご飯 どんぶり2杯分

【作り方】

1. 納豆は粘りが出るまで混ぜる。ねぎは水に2~3分さらし、水をしっかりきる。たくあんは粗いみじん切りにする。

2. 器にご飯を盛り、納豆、ねぎ、のり、たくあんを盛りつけ、卵黄をまん中にのせる。全体を混ぜながら食べる。

※たくあんの塩けで食べるので、味が足りないようであれば、好みでしょうゆを足しても。

(1人分471Kcal、塩分0.4g)

納豆以外にも、たくあんや長ねぎなどを味わえるどんぶりです。特にたくあんのコリコリ食感が気持ちよく、思わずハマってしまうかも。どんぶりの真ん中に落とした卵を混ぜながらいただきましょう。

豚納豆キムチ丼


白菜キムチと豚肉をふんだんに使うことで、元気のみなぎる味わいに。豚肉は1.5cmの幅に切ると食べやすくなります。

スタミナ感バッチリの「豚納豆キムチ丼」


鮭と納豆のねばねば丼


もめん豆腐を加えて食べごたえをアップさせたメニューです。オクラ&納豆のねばねばコンビを存分に味わって。

「鮭と納豆のねばねば丼」


ねばり丼


なめたけ・めかぶ・長いもなど食感の違うねばりけを楽しめます。お好みでしょうゆをたらしてもOK。

「ねばり丼」


納豆いりたま丼


絹さやのシャキッとした食感がアクセントになる1品です。だし汁を染みこませた半熟卵が納豆と相性抜群。

「納豆いりたま丼」


どのメニューも納豆のねばねばだけでなく、歯ざわりの気持ちいい食材を一緒に食べられます。納豆をよりおいしくいただきたい人にうってつけ!

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納豆丼
豚納豆キムチ丼
鮭と納豆のねばねば丼
ねばり丼
納豆いりたま丼

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