雨が降ると、長靴を履くのをいやがる子供達のスニーカーがずぶ濡れになって困ることが何度もあります。ぐっしょり濡れてしまうとなかなか乾かないので、ニオイも気になります。

新聞紙の上に広げて風を当てるのですが、それだけでは乾かない……。そんなときには丸めた新聞紙がいいんだそうです。

新聞紙でOK! 濡れたスニーカーのいや~なニオイを防ぐ簡単ケア 画像(1/1) 丸めた新聞紙を入れて湿気を吸わせましょう!

塗れた靴のつま先部分に新聞紙を詰めて、湿気を吸わせます。新聞紙がしんなりしたら新しい物と交換。

これを何度か繰り返せばOK。これで次の日に履く靴がない!!と言うことを防げます。

この方法はスニーカーを洗ったときにも使えます。せっかくキレイに洗っても生乾き臭で悪臭がアップしてしまうことがありますが、湿気を取って早くスッキリ乾かせば大丈夫。

簡単なケア方法が分かったのでこれからは安心。是非続けようと思います。