毎日少しずつ摂取したいキムチは…あえるだけの一品で手軽に腸活!

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キムチとあえて簡単にできるおかずは他にもいろいろ。おすすめのアイデア4つをご紹介します。

たたき長いものキムチあえ

サクサクの長いもと、梅干しの酸味がアクセント。長いもはポリ袋に入れて食べやすく割り、梅干しは包丁でたたきます。

【画像を見る】梅干しも一緒に加えて「たたき長いものキムチあえ」


きゅうりのキムチあえ

定番だけど…やっぱりおいしい! きゅうりはキムチだれ(白菜キムチ、長ネギのみじん切り、しょうゆ、ごま油)であえる前に、塩をふって10分ほど置くと味がなじみやすくなります。

「きゅうりのキムチあえ」


まぐろのキムチユッケ風

まぐろの切り落としが安い日は、ユッケ風に仕上げても◎。にんにくオイスターだれ(おろしにんにく、オイスターソース、ごま油、しょうゆ)とキムチをざっとあえ、卵黄をのせて。

「まぐろのキムチユッケ風」


ツナトマトキムチ

トマトとキムチも相性抜群。ツナ缶を加えれば、調味料いらずです。

「ツナトマトキムチ」


韓国の家庭の食卓には毎食登場するというキムチ。健康にいい一品は、体調を崩しやすい季節の変わり目にもおすすめです。

文=齋藤久美子

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