じゃがいものツナマヨガレット

294kcal
1.1g
じゃがいものツナマヨガレット
じゃがいものツナマヨガレット

カリカリもっちりした食感はスキレットで焼いたからこそ!

材料(2人分)

  • じゃがいも…1個
  • ツナマヨソース
  •  ・ツナ缶…小1缶(約70g)
  •  ・パセリのみじん切り…大さじ2
  •  ・マヨネーズ…大さじ3強
  •  ・粒マスタード…小さじ1
  •  ・こしょう…少々
  • ・小麦粉、塩、粗びき黒こしょう、サラダ油
じゃがいも…1個
ツナマヨソース
 ・ツナ缶…小1缶(約70g)
 ・パセリのみじん切り…大さじ2
 ・マヨネーズ…大さじ3強
 ・粒マスタード…小さじ1
 ・こしょう…少々
・小麦粉、塩、粗びき黒こしょう、サラダ油

作り方

  1. ツナマヨソースを作る。ツナは缶汁をきってボウルに入れ、残りの材料を加えて混ぜる。
  2. じゃがいもは細切りにし、別のボウルに入れる。小麦粉小さじ1、塩、こしょう各少々を加えて混ぜる。
  3. スキレットを火にかけ、温まったら油適量をひいて弱火にする。2を入れてならす。約4分焼き、焼き色がついたら上下を返して同様に焼く。
    じゃがいもはならしてから弱火でじっくり焼くと、表面がカリッとする。
  4. 1を添え、つけながら食べる。

※カロリー・塩分は1人分での表記になります。
※電子レンジを使う場合は500Wのものを基準としています。600Wなら0.8倍、700Wなら0.7倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。
※レシピ作成・表記の基準等は、「レシピについて」をご覧ください。

お料理メモ

※ここでは内径14.5〜15.5cmのスキレットを使用しています。

カテゴリ:
主な食材:
ジャンル:
  • 洋食
レシピ作成・調理:
撮影:
  • 宗田育子

食材の扱い方・ポイント

じゃがいも
じゃがいも
和・洋・中、すべての料理に欠かせない、じゃがいも。日本へは戦国時代ごろに、ジャカトラ(現…

基本の扱い方

皮をむく(1)

だんしゃくの場合は、皮むき器、包丁のどちらでも好みの方法で。メイクイーンは、皮むき器でむく方がよいでしょう。

皮をむく(2)

新じゃがいもの皮はやわらかいので、包丁を使わなくても、たわしでこすればむけます。

芽をとる

じゃがいもの芽は毒性の成分を含んでいるので、皮むき器の横についている芽取り、または包丁の根元の角を使って、ていねいに除きます。

切り方

輪切り

横にして、端から料理に応じた厚さに切ります。

半月切り(1)

縦半分に切ります。

半月切り(2)

切り口を下にして、端から5〜6mm厚さに切ります。

棒切り

料理に応じた厚さに輪切りにしたものを重ねて、切り口が正方形になるよう、輪切りの厚さと同じくらいの幅に、縦に切ります。

せん切り(1)

じゃがいもを置いて、端からできるだけ薄い輪切りにしていきます。

せん切り(2)

輪切りにしたものを、2〜3mmずつずらして重ね、端からできるだけ細く切ります。サッと洗ってから、ボウルの水につけて5〜10分ほどおいてさらします。

一口大に切る

縦半分に切った面を下にし、さらに2〜4等分に切ります。

くし形切り

縦半分に切り、切った面を下にして、中心に向かって、包丁を斜めに入れ、3〜4等分に切ります。

角切り

1cm程度の厚さの輪切りにしたら、縦に1cm幅に切り、さらに横にして端から1cm幅に切ります。

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