主菜
副菜
汁もの
さっぱり水餃子の作り方
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1
にらは洗って水をよくきり、4mm幅に細かく切る。ボウルにひき肉、にら、塩小さじ1/3、こしょう少々を合わせ、粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。
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2
1を16等分し、餃子の皮のまわりに水をつけて、ひだを寄せながら1個ずつ包む。
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3
たっぷりの熱湯で5〜6個ずつゆで、皮が透き通って上に浮いてきたら、水をきって皿に盛る。小皿にたれの材料を合わせ、餃子をつけて食べる。
きゅうりの甘酢あえ
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1
きゅうりは塩少々で板ずりし、たたいて食べやすい大きさに割る。とうがらしは種を除く。
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2
フライパンにごま油小さじ2を熱し、1をさっと炒め、砂糖小さじ2、塩少々、酢大さじ2を混ぜてあえる。
レタスのラー油サラダ
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1
レタスは食べやすくちぎって水に放し、パリッとさせて、水けをよくきる。皿に盛って塩少々をふる。
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2
ラー油、ごま油各小さじ1を混ぜて1にかけ、好みで粗びき黒こしょうをふる。
中華かき玉スープ
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1
卵は割りほぐす。しょうがは皮をむいてせん切りにし、青ねぎは斜め切りにする。
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2
鍋にごま油少々としょうがを入れて火にかけ、炒めてしょうがの香りが出たら水2カップを注ぎ、スープの素を加え、塩、こしょうで味をととのえる。
しょうがの香りで中華スープの素のくせがカバーできる。スープの素は表示より控えめにし、味は塩で調節する。
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3
水溶き片栗粉でとろみをつけ、卵を流し入れる。
片栗粉でスープにとろみをつけると、溶き卵を加えたときに、かたまりになりにくい。とろみが強すぎないよう、片栗粉はきちんとはかって。
卵は、箸に伝わらせて糸のように細くたらし、回しながら加えるとふんわりときれいに仕上がる。
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4
仕上げに青ねぎを加え、器に盛って、粗びき黒こしょうをふる。
酸辣湯(サンラータン)風スープ
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1
長ねぎはせん切りに、ロースハムは細切りにする。
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2
器に酢、砂糖、熱湯、塩を等分に入れ、混ぜ合わせる。1、しょうがのせん切りを等分に加え、ラー油をそれぞれたらす。
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