赤とうがらしのレシピ

赤とうがらしを使ったレシピです。おいしくて簡単に作れるおすすめレシピの作り方をまとめてご紹介します。簡単で本格的! 全てプロの料理家による赤とうがらしのレシピです。

簡単

調理時間

献立分類

ジャンル

カロリー

塩分控えめ

使わない食材

料理カテゴリを選択

野菜のおかず

肉のおかず

魚介のおかず

ごはんもの

卵・大豆製品

パスタ・グラタン

シチュー・スープ・汁物

サラダ

ドリンク

乾物・海藻・こんにゃく

たれ・ソース・ドレッシング

揚げ物

粉もの

パン・ピザ

おつまみ・小鉢

保存食・作り置き

季節・郷土料理

お菓子

お弁当のおかず

お弁当

とうがらしの基本情報

とうがらしの基本情報
とうがらしの特徴
熱帯アメリカ原産のナス科の野菜で、果実を野菜として食べたり、香辛料として使います。
紀元前にすでに中南米で栽培されていて、その後、メキシコ、インド、アフリカの国々、中国、韓国など、世界各地に伝ぱ、さまざまな品種が生まれています。日本へは16世紀にポルトガル人によってもたらされたため「南蛮(なんばん)」とも呼ばれます。
とうがらしは、大きく分けると、辛みのない甘味種(ピーマン、ししとうがらしなど)と辛みの強い辛味種に分けれます。
日本で、一般に「とうがらし」といわれるものは、辛味種のものを指すことがほとんど。乾燥させ香辛料として使う「たかのつめ」、野菜として食べる「伏見」などがあります。
また、緑色のものは「青とうがらし」、熟した赤いものは「赤とうがらし」と呼ばれます。
青とうがらしは未熟果ですが、緑色のままでも食べることができます。
ほかに、果実ではなく、葉を食べる「葉とうがらし」もあり、つくだ煮などに利用されます。
とうがらしの選び方ガイド
生のものは、軸の先端がしおれていないものを選びましょう。保存は、冷蔵庫の野菜室で。刻んでしょうゆや油に漬けて、調味料として利用してもよいでしょう。
乾物(たかのつめ)の場合は、新しいものを選ぶようにしましょう。常温で長期間保存すると、変色して、褐色がかってしまったり、虫がついてしまうこともあります。

おすすめ読みもの(PR)

プレゼント企画

プレゼント応募

\\ メルマガ登録で毎週プレゼント情報が届く //