長いものレシピ

長いもを使ったレシピです。おいしくて簡単に作れるおすすめレシピの作り方をまとめてご紹介します。簡単で本格的! 全てプロの料理家による長いものレシピです。

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山いもの基本情報

山いもの基本情報
山いもの特徴
山いもは、里いもと同様、日本で古くから栽培されてきたいも。“里のいも”に対して、“山のいも”と呼ばれます。
細長い棒状の「長いも」、さらに細長い「自然薯(じねんじょ)」、球状の「大和いも」、平らな扇状の「いちょういも」などが出回っています。長いもは、水分が多く粘りは少なめで、いちょういもは長いもより粘りがあります。大和いもはさらに粘りが強いのが特徴で、料理だけでなく、まんじゅう(じょうよまんじゅう)の皮など、和菓子にも使われます。
また、長いもや自然薯のつるにできる「むかご」も、ゆでたり、むかごご飯などに利用されます。
関東では、「大和いも」の名で「いちょういも」が出回っていることもあります。
山いもの選び方ガイド
表面がきれいで張りがあり、傷や黒い斑点(はんてん)のないものを選んで。長いもは、長さも太さも中くらいのものが良品。皮が赤っぽくなったものは古く、えぐみ(アク)が出ているので避けましょう。大和いも(いちょういも)は、肉厚で分かれ目が少なく、ひげ根の少ないものがおすすめ。表面が緑色っぽい場合は、アクが強く、内部がいたんでいることがあるので、要注意。

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