「とり手羽元の塩バター肉じゃが」の献立

主菜 とり手羽元の塩バター肉じゃが
副菜 2種きのこのレンジマリネ
汁もの ハムとサラダ菜のお吸いもの

まずマリネを作ってさます間に、メインに着手。落としぶたをしたらお吸いものを作り、メインを仕上げましょう。

  • イベント・季節:
    春
  • レシピ作成・調理:
    吉田愛

献立の材料(2人分)

主菜 とり手羽元の塩バター肉じゃが
副菜 2種きのこのレンジマリネ
  • しめじ 1/2パック(約50g)
  • えのきたけ 2/3袋
  • ポン酢じょうゆ、水 各大さじ2
  • サラダ油 小さじ1
汁もの ハムとサラダ菜のお吸いもの
主菜 副菜 汁もの

とり手羽元の塩バター肉じゃがの作り方

  • 1 新じゃがいもは手でよく洗い、皮つきのまま一口大に切って水にさらし、水けをきる。とり手羽元は塩少々をふる。ホールコーン缶は缶汁をきる。
  • 2 鍋にサラダ油大さじ1/2を中火で熱し、手羽元を入れて全体を約5分焼く。焼き色がついたらじゃがいもとコーンを加えて炒め、全体に油がまわったら水3/4カップ、酒大さじ1、塩小さじ1/3を加える。煮立ったら弱めの中火にして落としぶたをし、約12分煮る。
  • 3 バターを加えて全体を混ぜ、器に盛って粗びき黒こしょう少々をふる。

※電子レンジを使う場合は600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.9倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

※レシピ作成・表記の基準等は、「レシピについて」をご覧ください。

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関岡弘美

関岡弘美

料理家。京都生まれ。雑誌、広告、テレビ等でレシピを提案するほか、おもてなし料理とワインの教室を主宰。日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート、日本豆腐協会認定 豆腐マイスター。著書に「保存レシピの便利帳 」(辰巳出版)など。

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