「ぶりのカレーマヨソテー」の献立

主菜 ぶりのカレーマヨソテー
副菜 ブロッコリーのトマチー焼き
汁もの 水菜のスープ

トマチー焼きをオーブントースターへ。メインの野菜を炒め、スープを火にかけ、魚を焼いて盛りつけます。

献立の材料(2人分)

主菜 ぶりのカレーマヨソテー
  • ぶり 2切れ(約200g)
  • ほうれん草 1わ(約200g)
  • パン粉 大さじ2
  • マヨネーズ 小さじ2
  • カレー粉 小さじ1/2
  • サラダ油、塩、こしょう
副菜 ブロッコリーのトマチー焼き
汁もの 水菜のスープ
  • 水菜 1/2わ(約100g)
  • 玉ねぎ 1/4個
  • 洋風スープの素(顆粒) 小さじ1/2
  • 小さじ1/3
  • こしょう 少々
主菜 副菜 汁もの

ぶりのカレーマヨソテーの作り方

  • 1 ほうれん草は5cm長さに切る。ぶりは塩、こしょう各少々をふる。マヨネーズ小さじ2、カレー粉小さじ1/2を混ぜ合わせ、ぶりの片面にぬり、パン粉大さじ2をまぶす。
  • 2 フライパンにサラダ油大さじ1/2を中火で熱し、ほうれん草を炒める。しんなりしたら塩小さじ1/4、こしょう少々をふり、器に盛る。
  • 3 フライパンをさっと拭き、サラダ油大さじ1/2を中火で熱し、ぶりをパン粉の面を下にして入れる。焼き色がついたら上下を返し、弱火にして火が通るまでさらに約3分焼く。

※電子レンジを使う場合は600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.9倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

※レシピ作成・表記の基準等は、「レシピについて」をご覧ください。

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本田明子

本田明子

東京都出身。料理業(制作・企画)。小林カツ代氏の内弟子一号であり、小林カツ代キッチンスタジオの書籍担当者として200冊近い料理本に携わる。2007年に独立、本田明子キッチン・オフィスを設立し料理家としても活動中。
雑誌やテレビなどでレシピを紹介するほか、小さな子ども向けの料理から老人ホームのメニュー開発まで、幅広い世代に喜ばれる料理を提案。著書に「本田さんちのおかずが美味しい理由」(学研プラス)など。

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