「かじきとパプリカのバターじょうゆ炒め」の献立

主菜 かじきとパプリカのバターじょうゆ炒め
副菜 蒸しなすのマヨポンがけ
副菜 トマトのさんしょう塩

なすをレンジ加熱中に、残りの下ごしらえをまとめてすませて。サブ2品を仕上げてメインを炒め、できたてを食卓へ。

献立の材料(2人分)

主菜 かじきとパプリカのバターじょうゆ炒め
副菜 蒸しなすのマヨポンがけ
  • なす 2個
  • 三つ葉 1/2わ
  • サラダ油 大さじ1
  • 刻みのり 適量
  • 一味とうがらし
  • マヨポン
  •  ・マヨネーズ 大さじ2
  •  ・ポン酢じょうゆ 小さじ2
副菜 トマトのさんしょう塩
  • トマト 1個
  • 塩、粉ざんしょう 各少々
主菜 副菜 副菜

かじきとパプリカのバターじょうゆ炒めの作り方

  • 1 赤パプリカは一口大の乱切りにする。グリーンピース缶は缶汁をきる。かじきは一口大に切り、塩小さじ1/4、粗びき黒こしょう少々をふり、小麦粉大さじ1をまぶす。
  • 2 フライパンにバターを中火で溶かし、かじきを並べ、両面を約3分ずつ焼く。パプリカ、グリーンピースを加えて1〜2分炒め、しょうゆ小さじ1を加え、さっと炒め合わせる。

※電子レンジを使う場合は600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.9倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

※レシピ作成・表記の基準等は、「レシピについて」をご覧ください。

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新谷友里江

新谷友里江

料理家、フードコーディネーター、管理栄養士。書籍・雑誌などでレシピ開発や調理、フードスタイリングを中心に活躍。母としての経験を活かし、離乳食や幼児食のメニュー提案にも力を入れている。野菜たっぷりでつくりやすい家庭料理が好評。著書に「忙しい日のできたてごはんがレンチンだけでできちゃった」(主婦の友社)ほか。

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