「えのきとりつくね」の献立

主菜 えのきとりつくね
副菜 カレー枝豆
副菜 ブロッコリーの白あえ

枝豆を解凍し、ブロッコリーをさます間につくねを焼いて、カレー枝豆を作ります。白あえ、つくねを仕上げてでき上がり。

献立の材料(2人分)

主菜 えのきとりつくね
副菜 カレー枝豆
  • 冷凍枝豆 2/3袋
  • 合わせ調味料
  •  ・カレー粉、砂糖 各小さじ1
  •  ・塩 少々
副菜 ブロッコリーの白あえ
主菜 副菜 副菜

えのきとりつくねの作り方

  • 1 長ねぎは縦半分に切って斜め薄切りにし、水に1〜2分さらして水けを絞る。えのきたけ1袋は1cm長さに切ってほぐす。卵は卵白と卵黄に分ける。ボウルにとりひき肉、卵白、えのきたけ、小麦粉大さじ2、酒、みりん、しょうゆ各大さじ1、塩少々を入れて練り混ぜる。
  • 2 フライパンにごま油小さじ1を中火で熱し、1のたねを入れて直径17〜18cmの円形に整える。ふたをして弱めの中火で3〜4分焼き、上下を返してさらに3〜4分焼く。
  • 3 器に盛り、ねぎ、卵黄をのせる。

※電子レンジを使う場合は600Wのものを基準としています。500Wなら1.2倍、700Wなら0.9倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

※レシピ作成・表記の基準等は、「レシピについて」をご覧ください。

この献立をInstagramに保存する

この献立を共有する

その他 牛肉料理の献立ランキング

牛切り落とし肉を使った献立

牛切り落とし肉の献立をもっと見る

吉田愛さんの献立

吉田愛さんのレシピをもっと見る

今が旬!夏に食べたい献立

夏の献立をもっと見る

おすすめ読みもの(PR)

旬の食材

食材をもっと見る

定番メニュー

料理カテゴリをもっと見る

ラクレシピならレタスクラブ

今日の夕飯のおかず&献立を探すならレタスクラブで!基本の定番料理から人気料理まで、日々のへとへとから解放されるプロ監修の簡単レシピ36582品をご紹介!

レタスクラブ最新号

レタスクラブ '26 8月号

Mizukiさんの夏ラク時短レシピ

今号の料理特集は「Mizukiさんの夏ラク時短レシピ」。
本誌連載でも大人気のMizukiさんに、夏バテ防止にもなる、栄養満点の手間なしレシピをたっぷり教えていただきました!
レンチンおかずやワンパンパスタなど、暑い夏を乗り切るテクが満載です。

その他、火を使わない「体感“秒”副菜」や、おうちで作れる「麻辣レシピ」など、夏に作りたくなるレシピが満載。
料理企画以外にも、「夏のベタベタ床スッキリ解消」特集や、睡眠研究の第一人者である柳沢正史先生に教わる「質のいい眠り方」、無印良品やカルディコーヒーファーム、成城石井などで買える「1000円台以下のおいしい名品」、メイプル超合金の安藤なつさんと考える「認知症超入門」など、今知りたい情報が盛りだくさん。

また、この号は通常号とは別に増刊号と特別号があり、くまのプーさんの保冷バッグが付録に!
プーさんが蜂を見ている姿がかわいい「ハニーポットデザイン」(増刊号)と、原作のくまのプーさんやクリストファー・ロビンなどの仲間たちが勢ぞろいした「クラシックプー」(特別号)デザインの2種があります。
お弁当箱と水筒、カトラリーを一緒に入れることができます。高さがあるので、お弁当箱の上にミニサイズの保存容器を入れることもできる仕様のバッグです。

レタスクラブ最新号詳細